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セラミック治療の最前線 セレックAC導入(堺市東区初導入)
最先端のブルーカム3D光学カメラで撮影した歯のデータをもとに、院内で精度の高いセラミックの歯を設計・加工する歯科用CAD/CAM (キャド/キャム)の『セレックAC 』を導入しました。

セラミックは金属アレルギーの心配がなく、身体にやさしい素材です。またこの治療法で,将来再び虫歯になってしまうリスクを格段に減らすことができます。最短1日で治療が終わり、治療期間を大幅に短縮することができます。

セラミック作製ミリングマシン
治療前治療後
セラミック作製ミリングマシン
セラミック作製ミリングマシン
治療前治療後コンピュータの3D画面上
コンピュータの3D画面上でセラミックを設計します。

国内屈指の設備 「コーンビームCT」導入 
近年、インプラント治療を希望される患者様は増加の一途をたどっています。それに伴い、通常の方法ではインプラントを行うことが難しい症例も増加してきております。
そのような患者様に対して、正確・安全なインプラント治療を行うには、術前の診査・診断が非常に重要となります。
そのため当院では大阪府下でもまだ6台目の導入となる最新式「コーンビームCT」を導入いたしました。これにより当医院は、国内でも屈指のインプラント関連設備を有する医院となりました。これからも皆様の安全を最優先にした治療を行えるよう努力し続けて参ります。
CT

「マイクロスコープ・テレスコープ」導入
マイクロスコープ(医療用顕微鏡)・テレスコープ(拡大鏡)により人間の視野の2〜24倍の視野で治療が可能になります。
これにより精密治療が可能になりクオリティーの高い治療を提供し,無駄な歯の切削も防ぎます。また外科処置では小さな傷口で処置が可能になりますので術後の傷跡が目立ちにくくなり,痛み,腫れも小さくなります。
拡大鏡
マイクロスコープ
拡大鏡
マイクロスコープ
拡大鏡
テレスコープ


2011 / 9 / 17 NEW 
名古屋で開催された第41回(社)日本口腔インプラント学会・学術大会において 
上顎洞底挙上術の差が口腔インプラントの予後に及ぼす影響-クレスタルアプローチとラテラルアプローチに関する多施設臨床評価-という演題で発表させていただきました.
当医院では臨床だけでなく,大学病院と連携した研究を行うことで医療水準の向上に寄与したいと考えております.

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2011 / 3 / 16 
光栄なことに,母校である岡山大学病院口腔インプラント講習会の講師に任命していただきました.
微力ではありますが力を尽くしたいと考えております.


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おだデンタルクリニック併設 大阪インプラントオフィス 公式サイト

 

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