北野田駅すぐ近く 堺市東区、美原区の歯科・歯医者 おだデンタルクリニック

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歯科コラム

虫歯・歯周病予防に欠かせない予防歯科の8つの鍵

皆さんは、予防歯科ではどのような予防処置をおこなうかご存知でしょうか。近年では予防歯科という言葉はテレビやCMで耳にする機会も多く見受けられますが、実際どのような処置をおこなうのか、なんのためにおこなうのか、認識している人はまだまだ少ないのではないでしょうか。予防歯科は虫歯や歯周病予防に欠かせない重要な処置であり、おだデンタルクリニックでは予防歯科として8つの予防をおこなっています。そこで今回は、予防歯科についてご紹介いたします。

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子供の頃からなぜ矯正治療が必要なの?

みなさんは、なぜ子どもの頃の方が矯正治療をおこなう上で最適だと言われているかご存知でしょうか。矯正治療といえば、イメージとして子どもの頃に歯並びを治す歯科治療と想像する人も多くいらっしゃるのではないでしょうか。矯正治療は大人になってもおこなうことは可能ではありますが、成長過程にあるこどもの頃に矯正治療をおこなう方が、効果が表れやすい傾向にあります。しかし、大人の治療期間に比べると、子どもの治療は長期に渡る場合もあります。また、生活やメンタル面でも大人になって歯並びがコンプレックスに感じることのないように、子どものうちに矯正治療をおこなう上でのメリットとなるのではないでしょうか。そこで今回は、子どもの矯正治療、大人の矯正治療合わせてご紹介してまいりたいと思います。

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入れ歯のお手入れの仕方を再確認しよう!

みなさん、入れ歯のお手入れや管理はどうなされていますか?入れ歯はとてもデリケートなものであり、誤ったお手入れ方法や管理をおこなっていると、入れ歯やお口の中にさまざまな影響が出てしまう恐れもあります。そこで今回は、入れ歯の正しいお手入れ方法や、管理法について、ご紹介してまいりたいと思います。正しい知識を身に付けて、お口の中を清潔に保ちましょう。

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歯槽骨の量が足りないとインプラントはできないの?

みなさんの中には、以前「歯槽骨の量や厚さが足りない」という理由から、インプラント治療を断念した人もいらっしゃるのではないでしょうか。以前は歯槽骨の量や厚さに左右されていたインプラント治療ではありましたが、歯槽骨の量や厚さを補うさまざまな治療法が確立し、以前はインプラント治療に適応外となってしまった人でも、インプラント治療を受けることが可能となりました。そこで今回は、歯槽骨の量や厚さが足りない場合に適応されるインプラント治療について、詳しくご紹介していきましょう。

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子どもの虫歯を防ぐには?虫歯ゼロへの挑戦!

みなさん、お子さまの仕上げ磨きは何歳まで必要だとお考えですか? 歯磨きを一人でおこなうことも、自立を促すためには大切ですが、歯をしっかりと磨ける年齢までは親御さんの仕上げ磨きが必要となります。また、お子さんの仕上げ磨きをしっかりとしているのに「虫歯になった」、「初期虫歯と注意された」経験がある人もいらっしゃるのではないでしょうか。そこで今回は、お子さまの虫歯を防ぐにはどうすればいいのか、詳しくご紹介してまいります。

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口臭の原因は内臓ではなく口の中にあった?!

みなさんは「自分の口臭が実は臭いのではないか?!」と心配になったことはありませんか?口臭の原因は実にさまざまであり、人々の悩みの種になっているのも事実であります。口臭の原因は内臓と考える人も多く見受けられますが、実はお口の中に原因がある場合もあり、口臭の原因が内臓か口の中かによって、対処法も異なります。そこで今回は口臭についてご紹介してまいりたいと思います。

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乳歯のうちから、虫歯リスクチェックのすすめ

みなさんは虫歯になりやすい人、なりにくい人の違いをご存知でしょうか。「毎日一生懸命に歯を磨いているのに、虫歯になってしまう」なんて、お困りの人もいらっしゃると思います。「歯が弱いから虫歯になる」それも1つの要因ではありますが、虫歯は生活習慣病と言われている反面、感染性の疾患の面も持ち合わせています。乳歯のうちから感染予防と適切な生活習慣を身に付けることが虫歯になりやすくなるか、なりにくくなるかの分かれ道だとも言われています。そこで今回は、乳歯のうちから虫歯リスクのチェックをおこない、長い生涯に渡り自身の歯で生活を送れるように、どのような感染予防と適切な生活習慣をみにつければ良いのかをご紹介いたします。

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赤ちゃんを迎える準備、マタニティ歯科のすすめ

みなさんは「妊婦すると歯がボロボロになる」なんてフレーズを耳にしたことはありませんか?赤ちゃんの身体をお腹の中で形成し、成長させるためにはカルシムが必要であり、妊婦さんの歯のカルシム成分が赤ちゃんに送られ、カルシムが不足してしまった妊婦さんの歯がボロボロになるとの考えのもとから一時、都市伝説のように言われていました。しかし、そのような事実はなく、妊娠によってカルシムを失い妊婦さんの歯がボロボロになる事実はありません。しかし、妊娠することにより歯周病や虫歯になりやすくなる傾向にあることは見過ごせない事実であります。そこで今回は、なぜ妊娠すると歯周病や虫歯になりやすくなるのか、マタニティ歯科とはどんなことをおこなうかなどをご紹介してまいります。

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審美的に美しい補綴物を手に入れるには土台(コア)が重要?

みなさんは、根管治療を終え補綴物である差し歯を被せる段階の前に、コアと呼ばれる歯の土台を装着することをご存知でしょうか。補綴物に様々な種類が存在するように、補綴物の土台にも様々な種類が存在し、審美的に美しい補綴物を手に入れるには土台選びから始まると言われるほどに重要となります。補綴物ばかりが注目されがちでありますが、影の立役者として歯科治療にはなくてはならない存在であるのが土台です。そこで今回は差し歯などの補綴物の土台となるコアについてご紹介してまいります。

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根管治療はなぜマイクロスコープが必要なの?

みなさんは、虫歯治療には主に二通りの治療方法があることをご存知でしょうか。虫歯治療をおこなう際に「歯を削る」ことは、みなさん周知のことだと思いますが、虫歯の進行度合いによっては、「歯を削る」治療だけでなく、「歯の神経(歯髄)を除去して、歯の根管内を洗浄・消毒」をおこなう、根管治療が必要となります。実際に虫歯になり根管治療をおこなったことがない人は、根管治療という治療の存在自体をご存知ではない人もいるのではないでしょうか。

根管治療はミクロ単位の治療をおこなうために、高度な技術が必要となり、しっかりと治療がなされていない場合は、二次的疾患(治療した歯が再発する)にもなりかねず、大変重要な治療となります。

そこで今回は、これから根管治療をおこなう人や、そうでない人にもわかりやすく、医療器具であるマイクロスコープの必要性を含め、ご紹介していきたいと思います。

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歯科コラム

お知らせ

2018/09/18
この週末に開催されたインプラント学会の優秀研究発表とイブニングセミナーで講演させていただきました
2018.01.27
日本口腔インプラント学会第35回九州支部学術大会にて発表させていただくことになりました(小倉)
2017.12.10
「先進機器導入による医院の差別化」というタイトルで講演させていただきました(大阪ヨシダ)
2017.12.09
顎顔面外科矯正セミナーで「根面被覆術・歯間乳頭再建術」に関して講演させていただきました(大阪)
2017.11.18
PERIODONTAL PLASTIC SURGERY BASIC COURSE(大阪)にて講演させていただくことになりました。
2017.11.05
ペリオドンタルプラスティックサージェリーミーティング(東京)にて講演させていただくことになりました。
2017.10.22
ITIベーシックインプラントロジー(大阪)にて講演させていただくことになりました。
2017.09.29
Ossesintegration Study Club OF Southern California(ロサンゼルス)にて発表させていただくことになりました。
2017.07.29
OJ年次ミーティング2017(東京)にて発表させていただくことになりました。
2017.03.05
「先進機器導入による医院の差別化」というタイトルで講演させていただくことになりました(大阪ヨシダ)
2017.02.11
OSSEOINTEGRATION STUDY CLUB OF JAPAN (東京)にて発表させていただくことになりました。(大阪ヨシダ)
2017.01.08
ヨシダCTユーザーミーティングで講演させていただくことになりました。(大阪ヨシダ)

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